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野鳥日記 野鳥の生活 音学ノート エナガ先生の講義メモ 




題目 内容 備考
アオサギ
何でも食べるアオサギが大蛇も丸呑み。
十羽以上は常駐している
アオバズクの親子
寝屋川の八坂神社に突然現れたアオバズクの6羽の家族
アヒル
野鳥園では増えたり減ったり。子供も時々育っている
アメリカヒドリ
滅多に見ませんがとても綺麗でした
 アリスイ
 アキニレの幹に潜む虫を食べていました  
イソシギ
朝人の少ない時にやってきて、セキレイたちと盛んに浅瀬の餌をたべます
エナガ
野鳥園付近で子育てをしている。
素早くて小さいので写真を撮るのは大変。失敗しても何度も挑戦しよう
 オオジュリン
治水公園の小さな葦原にもオオジュリンが群れでやってきます   
オオヨシキリ
冬鴨たちが北へ去った後、とても大きな声で鳴き、初夏の到来を告げます
カイツブリ
子供に盛んに魚を与えるカイツブリ
野鳥園には2−3カップルが常駐する
2004年5月〜9月
カルガモ
カルガモの親子たちの観察写真

カワウ
朝数羽でやってきて、小魚を食べつくしどこかへ行ってしまう。
野鳥園では数が少なく頼もしい大型野鳥
カワセミ
打上川治水緑地、寝屋川を散歩コースにしているようで静かに待っていると良くあえます
カワラバト
弁当を広げると大群がやってくるので注意が必要
カワラヒワ
年中群れで生活している。
キンケイギクの種に群がる姿はシャッターチャンスかも!
キジバト
ドバトの周囲にいる
キセキレイ
最近野鳥園ではあまり見かけない。ハグロセキレイ・ハクセキレイに追い払われる
キンクロハジロ
野鳥園には迷い鳥として稀にやってきます
ケリ
沢山集団で生活しており、初夏の育児の時期はカラス・人間にも攻撃をしかける。
夜でもケタタマシイ威嚇の鳴き声を上げて静寂を破る
コアジサシ
初夏フナ・コイの稚魚が湧くと朝・夕に給餌にやってくる。メスに空中で魚を与える求愛行動がみられる
コシアカツバメ
 小さな田んぼですが、田植えの泥をとりにやってきます  
コガモ
冬鴨のなかでは一番先にやってきて、帰るのも一番最後。
とても大人しい鴨です
コゲラ
エナガ・シジュウカラ・メジロの混軍の殿を務めるのんびりものの可愛い野鳥。
冬はコゲラだけで大群で給餌している姿も見られる。
のんびりものでもチョコマカ動くので撮影は大変!!
コサギの秘密
朝未明、コロニーから大群で各自の餌場へ向かう途中野鳥園で遊ぶコサギ コサギの舞
コサメビタキ
 
 治水の樹木も大きくなり色々な小鳥がきます  
コブハクチョウとアヒルの子
コブハクチョウがアヒルの親子の面倒を見た記録

2002年5月〜6月頃
シジュウカラ
年中見る可愛い野鳥。ツツピーの鳴き声を聞いたら探してみよう
ジョウビタキ
治水付近では冬は一羽一羽民家の庭を縄張りとしていることが多い
スズメ
初夏子供をつれたスズメがやってきてとても賑やかです
セグロセキレイ
ダイサギ
数羽のダイサギがいますが体の小さいものばかりです
タシギ
治水緑地では滅多に見れません。
ツバメ日記2004
毎年野鳥園にやってくるツバメの記録を収録
ツグミ
冬には沢山やってきて芝生を掘っている姿を目にする
ハクセキレイ
池の浅瀬・川で餌を底から掘り出している
ハシビロガモ
野鳥園に毎年やってきて楽しませてくれます
ハシボソガラス
水鳥の卵を盗む姿を目にする。公園の屑篭を撤去してからは少なくなった
バンの巣づくり
野鳥園で毎年何回もの子育てを行うバン
野鳥園には十羽以上は必ずいる
2003年
ヒクイナ
滅多に見ない迷い鳥
ヒドリガモ
野鳥園の冬の風物詩です。大群でやってきてピーヨピーヨと賑わいます
ヒヨドリ
キーキーと大きな声で鳴き木の実、花を食べつくします
ヒレンジャク

 ミューミューと啼き、大きな群れで立ち寄る  
ホシゴイ対カルガモ
ホシゴイ対カルガモの戦い  勝者は? 2002年8月
マガモ
夫婦で寄り添う姿が微笑ましい
マヒワ
 今夏の猛暑で山に木の実が成らず、公園にもマヒワがやってきました  
マミチャジナイ
 ツグミと寛いでました  
ムクドリ
初夏、野鳥園はムクドリの親子で大騒ぎ。子供に餌を与える姿を目にします
メジロ
冬〜春に多く会うと嬉しい野鳥。
花にとまってくれることも多く、写真の練習にも最適
モズ
野鳥園付近で子育てをしている。モズの高鳴きで秋の到来を感じる
ヤマガラ
野鳥園では滅多に見れない
ユリカモメ
治水では冬1羽だけやってきます



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